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2007年2月 4日
戯言
- できなくなる可能性があるなら、前もってやっておくことにしています。
- 録音の質とか、ノイズがどうのこうのということよりも、なにか心を動かされるものがあるかが、私には重要なのです。
- アジテーション・フリーのライブにはいけそうにないなぁ。
投稿者 黒川鍵司 : 2007年2月 4日 15:23
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コメント
おっしゃる通りで・・・
感動を与えてくれるのは、音ではなく、音楽そのものなんですよね〜!
お考えに強く賛同いたします。
投稿者 エルモ : 2007年2月 4日 18:34
お久しぶりです。
>感動を与えてくれるのは、音ではなく、音楽そのものなんですよね〜!
その通りだと思います。
自分は他人がなんと言おうと感動した音楽は聴き続けます。
だから新世界もドラクエも聴いてます。
投稿者 s.pixy : 2007年2月 4日 19:15
>エルモさん
録音も、オーディオ機器も脇役で、もちろん脇役を固めることが主役を映えさせることには必要です。でも、あまり出しゃばってはね。
それはそうと、彼の地から無事ご帰還されるのをお待ちしております。
>s.pixyさん
あくまで個人的になのですが、音楽というよりも、その音楽を作曲した人、演奏した人、録音した人、機材を作った人、つまり、今聴いている音楽を作り出した人たちを感じ取ったときに心を動かされる気がします。「音は人なり」ということですかね。
投稿者 黒川鍵司 : 2007年2月 4日 19:45
結局片手落ちじゃダメだなーとは、
素材を無視してよい料理は出来ないし、
素材だけにこだわっても同じく。
少なくとも、手間を省いて作られたモノには全くそそられませんゎ。
投稿者 RIK : 2007年2月 5日 11:26
その手間ってのが難しいんですよね。一発録りで名作としてリスペクトされる作品もあれば、いじりすぎて失笑される作品もありますから。
時間をかければ良いってモノでも、金をかければ良いってモノでも、人数かければ良いってモノでもないですね。これはオーディオにも言えそうな。
投稿者 黒川鍵司 : 2007年2月 5日 20:13
私も同感です。音を楽しむのではなく、
音楽を楽しむことが重要だと感じてます。
私もよいと思った曲はアニメだろうが、
クラシックだろうが聴きますしねぇ。
投稿者 Chris : 2007年2月 5日 23:03
オーディオは基本的に音楽をよりよく楽しむための道具ですが、趣味なんだから音を純粋に楽しんだって良いんじゃないでしょうか。(笑)
と、天邪鬼な私は思う。(^^;
音を楽しむことと音楽を楽しむことって、きっぱり分けられるものでもないし。ただ”音”にのめりこむと、何が正しいのかが分からなくなり、本人がとっても苦しむという・・・
(^^;
投稿者 ゴーヤ : 2007年2月 6日 14:21
>Chrisさん
う〜んと、例えばフルトヴェングラーの第九を、モノラルだから、録音が古いからっていって聴かないのはもったいないなぁと思うのですよ。私はあの演奏に感動したし。どんなにオーディオ評論家が褒めていても「あれ?」って思うこともあるよってことなんですよ。
>ゴーヤさん
えーっと、そのとおりです。というかですね、あくまで個人的に(なので「私には」)、録音が良いとか、ノイズが極小とかいうことよりも、重要なことがあるように感じるってだけの話なんですよ。録音品質だけにこだわって聴いているわけじゃないんですよっていう意思表示です。
投稿者 黒川鍵司 : 2007年2月 6日 18:59
こんにちは〜
ちょっと方向違いますけれど
電源ケーブルの製作始めました
試作のモノを使って、いつもの曲を聴くのですが
音が楽しいです
坂本真綾と菅野よう子ばっかり聴いてます
録音がよくないもので好きなのは、レイ・チャールズのジョージアです。
(一方的で、すんません)笑
投稿者 涼風 月 : 2007年2月 8日 01:23
いえいえ、一方的ではないですよ。というか、メールにせよ、掲示板にせよ、このような文字だけのメディアでは、どこかしら一方的になってしまうと思いますし。
電源ケーブルですか。ここ最近、注目をあびているアイテムですね。確かに音が変わるのですから、面白いものですよね。
ここで、感じるのは何に楽しみを見いだしているのかってことだと思うのですよ。自作派の人たちには、もちろん、自分が目指す音の方向に近づくということもあるのでしょうが、モノを作る、自分で作ったものが変化をもたらしてくれる、という楽しみが大きいのではないかと思います。
投稿者 黒川鍵司 : 2007年2月 9日 23:12

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