2011年3月26日
戯言
- 言葉には、その人が出るというが、こういうときならなおさら。視線もわかるし、様々な意味でのリテラシーも見えてくる。
- 何のために? という記念品が役立ち、貸しただけで大いに感謝される。状況の変化というのはなんとも不思議だ。
- 国やら民族に対する自虐よりも、自分自身についての反省からはじめないと、結局は元に戻ると考えるのだが、どうだろう。
投稿者 黒川鍵司 : 2011年3月26日 21:32
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